保護者の方へ(治癒証明書など)

OKAYAMAディスカバリークラブ

「面白いもの」や「楽しいもの」を探究する、それがOKAYAMAディスカバリークラブです。文学や歴史はもちろん、アニメや漫画、鉄道等、アプローチの仕方は無限大。長期休みには、美術館や博物館探訪等の校外活動のチャンスもあります!「楽しく・ゆったり・自分らしく」がモットーのODCで、充実した3年間を過ごしてみませんか?

顧問
田中陽子/三宅圭子/徳永史恵/髙原恭一
部員数
1年生 2名 /2年生 1名 /3年生 7名 合計10名
活動場所
4階国語科準備室、本校第2棟部室
戦歴
2024年度 奉還町商店街活性化イベント『アキナイト』
   (10月12日)に出展&坪田譲治に関するラジオ番組制作

    インターネットラジオ「ゆめのたね」にて、
    ラジオ番組『深掘り!坪田譲治』オンエア(11月3日・10日・17日・24日)
 
    UP花巻主催 「人工衛星プロジェクト 短歌ミッション」選出(最優秀賞)

2023-02-06 (Mon)

晴の国おかやま検定☆発見は楽しい!

 晴れの国おかやま検定(団体受検)が2月5日(日)におこなわれ,《晴れの国達人》を目指して本校からは7名がエントリーしました。

今年度の活動目標の一つでもあった今回の受検に向け,部員たちは各々知識習得に励んできました。

この検定は,岡山の歴史や文化について学び,岡山県への愛着と誇りを醸成することを目的につくられ,今回が9回目となります。

試験問題は100問。100点満点中,90点以上で「晴れの国達人」に認定されます。

100問は多いけど,ワクワクします!

岡山について知らないことがたくさんあることに気づいて,受検勉強が楽しかった,という声をきくことができました。発見は楽しいですね。

 

 

2022-08-19 (Fri)

定例部会③

本日は,来週に迫った校外研修当日の流れについて

確認しました。

郷土研究部,頼れる副部長作成の

資料を皆で共有し,意見を出し合います。

 

部員全員の興味関心を刺激する校外研修になることを

期待して,当日を迎えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

2022-08-05 (Fri)

定例部会②

郷土研究部顧問の先生によるプレゼンテーションから始まった本日。

真剣に見つめる部員たち。

先生のプレゼンテーションに心を揺さぶられたという

文藝雑誌部部長から,校外研修の行き先決定に向けての

最後の主張が始まりました。

「オリエント美術館」に行きたい歴史を愛する部長。

 

「シティミュージアム」に心惹かれるという1年生。

 

奉還町商店街を散策したいという郷土研究部部長。

 

両部活動共通で興味関心を持てるのではと「シティミュージアム」の展示を

推す文藝雑誌部副部長。

 

岡山県立図書館の魅力を語る郷土研究部副部長。

 

それぞれの思いが詰まった主張を受けて,うまく調整して

全員の希望に沿う形にしようということになりました。

当日のルートを決めるために案を出し合う部員たち。

 

次回の部会で最終確認。当日に向けて気持ちを高めていきます。

2022-07-27 (Wed)

定例部会

本日は,8月後半に実施予定の校外研修の行き先を決めるために,

部員同士で簡単なプレゼンテーションを行いました。

文藝雑誌部,郷土研究部の各部員が推薦する,美術館,博物館や図書館などの魅力や,

実際に足を運び,作品や施設を見ることによって得られるものについて主張しました。

皆それぞれおすすめの場所が違ったこと,本日,電話を通じて参加した部員も

プレゼンテーションに対して意欲を見せたこともあって,次回の部会で各々最終的な

主張を行うことになりました。

また,9月の文化祭に向けても話し合いました。

顧問の先生のアドバイスも聞き,方向性を定めつつ,両部活動の魅力を

うまくアピールするための材料を見つけることが,次回の部会までの課題となりました。

 

 

2022-07-20 (Wed)

第1回オープンスクール

今回も,郷土研究部と合同で第1回オープンスクールに参加しました。

今年度は「岡山を学ぼう」をテーマとして掲げ,「岡山検定」に挑戦することを

活動目標の1つとしています。そのため,検定の問題を意識した「郷土・文芸部からの挑戦‼」という

クイズを出題して,興味を持ってくださった方に答えていただく形をとりました。

 

また,夏の俳句コンクールに作品を応募することにも並行して取り組んでいたので,部員が考えた俳句も展示し,参加者の方々にも一句詠んでいただこうと準備をしました。

次回,第2回オープンスクールでも,来て下さる方々に活動内容を知っていただけるよう,引き続き部員一同,気を引き締めて取り組みを進めていきます。

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